■星の航海術をもとめて ホクレア号の33日 [ ウィル・クセルク ]


星の航海術をもとめて ホクレア号の33日 [ ウィル・クセルク ]
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ホクレア号の33日 ウィル・クセルク 加藤晃生 青土社ホシ ノ コウカイジュツ オ モトメテ クセルク,ウィル カトウ,コウセイ 発行年月:2006年10月 ページ数:357, サイズ:単行本 ISBN:9784791762934 クセルク,ウィル(Kyselka,Will) 地質学者。ハワイ大学カリキュラム・リサーチ・アンド・デヴェロップメント・グループの教授として、ハワイ大学付属実験学校ホノルル校にて様々な教育実践に携わった 加藤晃生(カトウコウセイ) 翻訳家。1971年生まれ。立教大学大学院文学研究科博士課程満期退学。博士(比較文明学) 石川直樹(イシカワナオキ) 1977年生まれ。2000年に地球縦断プロジェクト「POLE TO POLE」に参加し、北極から南極までを人力で踏破。01年にはチョモランマに登頂し、世界7大陸最高峰登頂の最年少記録を塗り替える。04年、熱気球による太平洋横断に挑戦。現在、東京芸大大学院美術研究科博士課程にて写真・映像作品を制作している。多摩美術大学芸術人類学研究所研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 収斂ー一人の若者がプラネタリウムに現れる/はじまりの神話ー星々は島の在処を指し示している/ポリネシア、水の世界ー最初のハワイ人は何処から如何にしてやってきたのだろうか/1976年、タヒチー古代の航海カヌーが復活する/ケアライカヒキー若者は失われた祖先の航法術の再興を決意する/希望、そして烈風ー最初の挑戦は失敗に終わり、一人の英雄の命が失われる/夜空の道標ー新たな「星の羅針盤」が誕生する/星あかりの旅路ー若者はプラネタリウムで「星の羅針盤」の試験を行う/師弟、二つのやり方ー若者はミクロネシアに住む航法術の名人を訪ねる/靄の中ー若者は波を読み取るわざを磨く〔ほか〕 ハワイ人のルーツを解き明かし、ハワイ社会を変えた、航海カヌー大冒険の記録。英雄ナイノア・トンプソンの人生をたどり、口承のみで伝わってきた技法を詳細に分析した類のない名著、待望の邦訳。 本 旅行・留学・アウトドア 旅行 人文・思想・社会 地理 地理(外国)

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