■大分産椎茸どんこ(大粒)(50g)【九州自然食品協同組合】【パッケージリニューアル予定】


大分産椎茸どんこ(大粒)(50g)【九州自然食品協同組合】【パッケージリニューアル予定】
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商品詳細商品番号km0107原材料大分産しいたけ(原木)(直径が4から5cm程度)内容量50g賞味期限1年広告文責有限会社自然館0957-22-8770販売元九州自然食品協同組合製造元株式会社武久筑後市の椎茸問屋「武久」さんの「しいたけ村」に行ってきました。今では珍しい原木栽培にこだわり、食の大切さを椎茸を通じて全国に発信しておられます。(左:「武久」代表の武久和生さん、中央:店長菅、右:武久社長夫人) 原木栽培のしいたけを実際に収穫できる体験施設です。 衛生管理が行き届いた場所で、熟練したスタッフの目で良質な椎茸を選別をして商品の充填を行っています。 お客様のもとへお届けするまで、温度管理された倉庫で保管してあります。 九州産の肉厚椎茸がごろっと入った「しいたけうどん」!一口食べると、ジュワーと甘めに煮込んだ椎茸のおいしいさが染み渡ります。 *自然館スタッフ津田のコメント*肉厚で食べ応えがあり、まるでアワビのようなコリコリとした食感でたまらなくおいしかったです。「武久」さんのどんこは料理の主役になれるどんこです!! ●原木栽培にこだわって作られたしいたけです。 椎茸の栽培の仕方には、「原木栽培」と「菌床栽培」があります。「原木栽培」が、クヌギやコナラなどの木に菌を植え付け、太陽、風、大地などの自然からの栄養をもらいながら二年ほどかけてじっくりじっくりと栽培するのに対して、「菌床栽培」はおが屑に栄養剤等を加え、シイタケ菌を植え、ハウスの中で人工的に栽培するやり方で、3ヶ月程度であっという間にできてしまいます。その結果、味が全然違います。戻した後のボリューム感も違います。そして安心・安全感が違います。 ●どんことは どんこは肉厚で、笠に丸みがあり、縁が巻き込んでいる椎茸です。晩秋から春先にかけて気温の低い時期に、ゆっくり育った椎茸で、笠が開く前に収穫し、乾燥させた高級椎茸です。笠の形状や厚みにより、それぞれ、天白どんこ、花どんこ、上どんこ、並どんこなどに分けられ、サイズによっても価格が異なります。煮物、蒸し物、吸い物、鍋物、天ぷらなどに適しています。 ●乾しいたけの栄養価的特長。椎茸を乾すと、旨み成分がぐぐっと10倍アップします。スープに深みが出るのも乾し椎茸の旨み成分のおかげなのです。この旨み成分は、専門的な言葉で「グアニル酸」と呼ばれ、実は、日本料理の三大旨み成分の一つとしていろいろな料理で活躍しています。また乾しいたけはビタミンDを豊富に含んでいます。(生しいたけを日に干すことでエルゴステロールという成分がビタミンDに変化します。)ビタミンDはカルシウムの吸収とカルシウムの骨への沈着を促し、骨を丈夫に保つのに役立ちます。その他にも、最近の研究によって皮膚や若返りなどや、体の中から病気を跳ね飛ばす効果が期待できる成分として注目を浴びています。*トレーサビリティについて*大分産乾しいたけのトレーサビリティシステムを行っています。これは「大分県産」と表示されて販売されている乾しいたけ製品が、確かに大分県内で生産された乾しいたけだと証明できる仕組みのことです。 この仕組みは、「安心して使える乾しいたけを提供する」ために大分県内の多数の生産者と、協議会に参加する産地市場・袋詰め業者が協力して、この仕組みに取り組んでいます。 大分しいたけトレーサビリティ協議会に参加している袋詰業者の大分県産乾しいたけ製品には、「大分しいたけシンボルマーク」が貼付されており、製品の一つ一つに固有の商品番号を印字しています。その番号で生産・加工履歴を管理しています。 ●乾しいたけをおいしく食べるための上手なもどし方乾しいたけの旨みを引き出すには5℃くらいの冷水でゆっくり戻すのがベストです。(とくに香りのもととなるレンチオニンという成分は、低温の水で戻す方が濃くなるといわれています。)ジッパー付きの保存袋で戻せば、場所を取らず、香りも飛びません。 1 さっと水洗いして汚れを落とし、保存袋に入れ、浸るくらいの冷水を注ぎます。(冷水で戻すとしいたけ本来の自然の甘みを引き出します) 2 袋の空気を抜いて保存袋の口をしっかり閉じ、冷蔵庫に入れます。 3 10時間くらいおいてもどします。(10時間以上つけても問題はありません。)

大分産椎茸どんこ(大粒)(50g)【九州自然食品協同組合】【パッケージリニューアル予定】

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