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■ヴィプロス VS-553 カーエアコン 添加剤 冷媒 エアコンイノベーター HV クーラーガス添加剤 エアコンガス添加剤 冷媒 HFC-134a R-134a VS-555後継品
商品説明 【製品特徴】 エアコンイノベーターHV ハイブリッド車・エンジン車兼用 エアコンオイル添加剤 エアコンイノベーターHVは、エンジン車およびハイブリッド車に対応した高性能エアコンオイル添加剤です。独自のVTV方式により、ワンタッチでの充填が可能で、軽自動車から普通自動車、ハイブリッド車まで幅広く対応しています。POEオイルに特殊安定添加剤を配合し、エアコンの性能を最大限に引き出します。 世界初のVTV方式: チャージホース不要で、エアコンガスの補充と冷却添加剤の注入が一度に可能。 簡単充填: 自動車用フロン134a用クーラーガスに簡単補充。 季節対応: 夏の冷房強化や春秋冬のフロントガラス曇り対策に最適。 燃費向上: 燃費性能が向上し、エンジンのパワーロスを低減。 静音効果: コンプレッサーの作動音や振動を低減。 防錆効果: カーエアコン回路内の防錆効果があり、トラブル防止に貢献。 【仕様】 適合車種: 普通自動車(ガゾリンエンジン車)、ハイブリッド車、ディーゼルエンジン車、EV(電気自動車) 1.エアコンガスが「R-134a HFC-134a」であること 2.低圧バルブの位置(向き)手が入るスペースの有無の確認 ※適合不可:「R-134a HFC-134a」ガス専用車以外 / 外国車全般/改造車・事故車 エアコンコンプレッサーを取り替えた車 / 水素エンジンの車種(トヨタミライなど) 使用オイル: POEオイル 【注意事項】 ※実際の作業の場合は製品に添付されている取扱説明書を十分お読みください。 取り扱いにつきましてはエンジンルーム内の名称や配置にある程度の知識がある方の作業にてお願いします。 低圧バルブの確認につきましては必ずエンジンを停止してから行なってください。 ※記載は商品仕様の一部です。仕様説明不足等の理由での返品はお受けいたしかねます。特に適合情報等は必ずメーカーサイトにて最新情報をご確認ください。 【メーカーお問い合わせ先】 メーカー名 :株式会社ヴィプロス メーカー問い合わせ先:03-5664-6801 営業時間 :9:00〜17:00(定休日:土・日・祝日 メールアドレス : toyo-info@tksc.jp■エアコンオイル添加剤 エアコンイノベーター よくあるご質問 (FAQ) ●低圧バルブが見つかりません。 改造又は部品交換した車ではありませんか? 適合車種への装着でしょうか? 十分に探しても見当たらない場合は、かなり奥にあるか、カバーなどで覆われている可能性があります。 ●VTVと本体を合体させると「シュー」という音がする。 VTVバルブと本体を合体させた際、ネジが回らなくなる所までしっかりと合体させましたか? VTVバルブのパッキンが破損した可能性がありますので作業を中止してメールにてご連絡ください。 ●低圧バルブにはまらない。 フロン134a専用車か、低圧バルブ(L)かを再度確認してください。 VTVバルブの先端スライドキャップは手前にありますか? 低圧側が高圧になっている可能性があります。再度、作業手順の1からやり直し、それでもはまらない場合は専門店で点検をお勧めします。 ●低圧バルブから外れてしまう。 異常高圧の可能性がありますのでエンジンルーム内の温度を下げてください。 完全に奥まで「カチッ」と音がするまで強く押し込んで下さい。 低圧側が高圧になっている可能性があります。 再度、作業手順の1からやり直し、それでもはまらない場合は専門店で点検をお勧めします。 ●バルブの接続部分から液体が漏れている。 VTVバルブは低圧バルブにしっかりと接続されていますか? VTVバルブのパッキンが破損した可能性がありますので作業を中止してメールにてご連絡ください。 ●充填作業終了後、まだ缶に液体が残っている。 エアゾール缶の構造上、若干液体が残る場合があります。 接続した状態で30秒ほどエンジンを動かしてください。それ以上はガスが入っていかないので作業終了です。廃棄方法に従ってください。 ●廃棄方法が分からない。 取扱説明書の「廃棄方法について」をよくお読みください。 燃やしたり河川へ流したりしないでください。 ●外国車が不適合なのはなぜ? 基本的には134aは全て同一低圧バルブを使用しておりますが、外国車の一部に若干の不具合を確認しております。 現在、全ての車種を把握出来ないため安全を期して使用不可にしております。 その他の質問について下記のメーカーサポートへお願い致します。 メールアドレス toyo-info@tksc.jp までお願いします。 ※製品本体と低圧バルブ接続時のご注意※ お客様より車両低圧側のバルブにカチッと音が鳴るまで差し込み装着しても本体接合部からガスが漏れるとのお問い合わせを頂きます。 多くの場合、作業手順の違い・誤りによって発生しており以下の点にご注意を頂きまして作業をお願い致します。 ・VTVバルブ(接続用アダプター)と本体(エアゾール缶)を合体させた際、ネジが回らなくなる所までしっかりねじ込み(時計回りまわす)を締めてください。 ・車のエンジンを止めて30分以上エンジンルーム内の温度を下げてから作業をしてください。 ・作業の際、日陰の外気温度が10度以下又は、35度以上の場合は使用出来ません。 ・注入時、本品を2本以上注入したり他のオイルと併用したりしないで下さい。(1〜2年で1本の充填が効果的でオススメいたします) ・低圧バルブの位置に「エアコンイノベーター」が装着できるスペースがあるか確認して下さい。 添加作業後にエアゾール缶に若干、液残りが発生する場合がございますが効果には影響はございませんのでご安心ください。 ご自身で作業をされる場合、取扱説明書を十分お読みください。取り扱いについてエンジンルーム内の名称や配置にある程度の知識がある方の作業にてお願いいたします。