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■図書館長論の試み 実践から序説 [ 内野 安彦 ]
実践から序説 内野 安彦 樹村房トショカンチョウロンノココロミ ウチノ ヤスヒコ 発行年月:2014年05月 予約締切日:2025年01月31日 ページ数:222p サイズ:単行本 ISBN:9784883672356 内野安彦(ウチノヤスヒコ) 1956年茨城県に生まれる。1979年茨城県鹿島町役場(現鹿嶋市役所)入所。この間、総務・広報広聴・人事・企画を経て、図書館に配属。中央図書館長・学校教育課長を務める。2007年長野県塩尻市役所からの招聘に応じ、鹿嶋市役所を退職。同年塩尻市役所に入所。この間、図書館長として、新図書館の開館準備を指揮。2010年7月に新館開館。2012年3月に塩尻市役所を退職。現在、常磐大学、熊本学園大学、松本大学松商短期大学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1部 図書館長の仕事ー運営の実際(図書館の組織ーモチベーションを生む組織に/人事管理ー人事管理こそ図書館長最大の業務/内部統制ーますます広がる守備範囲/人材育成ー率先垂範の実践者として/ボランティアー活動を評価し「育てる」仕組みを ほか)/2部 図書館長経験者に聞くー実践と矜持ー/3部 図書館長の資質と責務ー公的資料や成書にみる人物像ー(図書館長の任務(法律・報告等から)/図書館長として求められるもの) 『だから図書館めぐりはやめられない』『図書館はラビリンス』の著者が「図書館長の仕事」に焦点を絞り全国の関係者へ向けて真摯に発信する実践的提言集! 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム 図書館・書誌学
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