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■鉄道車輌工業と自動車工業 (近代日本の社会と交通) [ 坂上茂樹 ]
近代日本の社会と交通 坂上茂樹 日本経済評論社テツドウ シャリョウ コウギョウ ト ジドウシャ コウギョウ サカガミ,シゲキ 発行年月:2005年01月 ページ数:222p サイズ:全集・双書 ISBN:9784818817357 坂上茂樹(サカガミシゲキ) 大阪市立大学教授(産業技術論・技術史)。1955年生まれ。大阪市立大学経済学部卒業後、いすゞ自動車(株)勤務を経て現職に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 国鉄一家の成立と展開/第2章 鉄道車輌に内燃機関を:軌道・軽便鉄道ブームと国有鉄道/第3章 軍用自動車補助法と大型自動車製造事業/第4章 小型自動車の系譜/第5章 自動車製造事業法と国産中型「大衆車」出現以降の日本自動車技術界/第6章 軸受:アメリカと日本、戦前と戦後、鉄道車輌技術と自動車技術の一接点/第7章 戦後の鉄道車輌ディーゼル化を支えた技術/第8章 戦後のモータリゼーションと技術変化/第9章 国鉄における車輌グランドデザインの革新と技術体制 自動車工業の草創以降今日に至るまで、鉄道車輌工業と自動車工業の間にいかなる技術的接点が形成され、いかなる点に相互の影響が看取されるのか、産業技術史的に解明する。 本 科学・技術 工学 機械工学
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