■図書館情報学概論 [ デビッド・ボーデン ]


図書館情報学概論 [ デビッド・ボーデン ]
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デビッド・ボーデン リン・ロビンソン 勁草書房トショカンジョウホウガク デビッド ボーデン リン ロビンソン 発行年月:2019年08月10日 予約締切日:2019年08月09日 ページ数:448p サイズ:単行本 ISBN:9784326000463 ボーデン,デビッド(Bawden,David) シェフィールド大学大学院で情報学博士号取得。ファイザー社研究所勤務などを経て、現在は、ロンドン大学シティ校の教授。図書館情報学のコアジャーナルであるJournal of Documentationの編集長も務める ロビンソン,リン(Robinson,Lyn) ユニバーシティカレッジロンドン(UCL)大学院で情報学博士号取得。オープンソサエティ財団、専門図書館・情報機関協会(ASLIB)勤務などを経て、2004年から現ロンドン大学シティ校の教員となり、現在は同校の図書館情報学科長 田村俊作(タムラシュンサク) 1949年生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科図書館・情報学専攻博士課程単位取得退学。現在、慶應義塾大学名誉教授 塩崎亮(シオザキリョウ) 1977年生まれ。シティ大学ロンドン図書館情報学専攻修士課程修了。現在、聖学院大学基礎総合教育部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 情報学とは何か:学問分野・専門職/情報の歴史:ドキュメントを巡って/情報学の哲学・パラダイム/情報学の基本概念/領域分析/情報の組織化/情報技術:作成・流通・検索/計量情報学/情報行動/情報の流通:変容する環境/情報社会/情報管理・情報政策/デジタルリテラシー/情報学の調査研究法:何について、どのように?/情報学の未来 欧米における最新の図書館情報学の動向を概観する基本テキスト。情報の基礎概念から、情報組織化の手法、情報学の調査研究法まで、図書館情報学の主要領域を丁寧に解説する。図書館情報学関係者の必携書。 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム 図書館・書誌学

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