■うつわ (民藝の教科書) [ 萩原健太郎 ]


うつわ (民藝の教科書) [ 萩原健太郎 ]
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民藝の教科書 萩原健太郎 久野恵一 グラフィック社ウツワ ハギハラ,ケンタロウ クノ,ケイイチ 発行年月:2012年04月 ページ数:159p サイズ:単行本 ISBN:9784766123449 石田信彦(イシダノブヒコ) 医療法人社団和風会理事長。医学博士。杏林大学医学部を卒業。同大学付属病院第二内科・高齢医学教室を経て、梅園病院(現・多摩リハビリテーション病院)病院長に就任。1989年、医療法人社団和風会を設立、理事長となる。杏林大学講師、文京学院大学客員教授、東京都西多摩医師会理事、青梅市医師会会長などを歴任。青梅市ボランティアセンター設立委員会委員長など多方面にわたっての要職多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 久野恵一(クノケイイチ) 手仕事フォーラム代表。地域手仕事文化研究所主宰。もやい工藝店主。1947年生まれ。武蔵野美術大学在学中に民俗学者・宮本常一に師事。松本民藝家具の創始者・池田三四郎との出会いをきっかけに民藝の世界へ。大学卒業後、仲間5人と「もやい工藝」をはじめ、その後独立。北鎌倉を経て現在の鎌倉市佐助に店舗を構える。40年にわたり1年の3分の2は手仕事の産地をめぐり、買いつけや調査、職人をプロデュースする活動を続けてきた。2011年まで日本民藝協会の常任理事を務め、現代の民藝運動と積極的に関わる 萩原健太郎(ハギハラケンタロウ) ライター・フォトグラファー。1972年生まれ。大阪府出身。関西学院大学卒業。株式会社アクタス勤務、デンマーク留学などを経て2007年独立。デザイン、インテリア、北欧、建築、手仕事などのジャンルの執筆を中心に活動中。久野さんとは雑誌の取材がきっかけで出会い、手仕事、民藝に関心を抱く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1時間目 旅立つ前に知っておきたいうつわのあれこれーうつわの基礎知識(突然ですが、問題です。これって民藝?/キーワードで読み解く民藝と、民藝のうつわ/全国民窯マップ ほか)/2時間目 いまの民藝を探しに行こうー産地を訪ねて、うつわを知る(琉球王国の歴史と沖縄の大地が育んだ情熱の結晶ー沖縄の民窯(沖縄県)/地元の原料だけを使い薩摩民窯の伝統を現代に伝えるー龍門司焼(鹿児島県)/昔の面影、風習をいまに伝える民藝の心の古里ー小鹿田焼(大分県) ほか)/3時間目 暮らしに寄り添う美しいものを見つけようーうつわを選ぶ、うつわを使う(先生に質問1 どんなうつわから買えばいい?/先生に質問2 良品を見分けるコツって何でしょう?/先生に質問3 どんなうつわを使ってますか? ほか) 柳宗悦が「民藝」という言葉をつくってから80余年ーいまを生きる日本の手仕事をめぐる旅がはじまります。 本 ホビー・スポーツ・美術 工芸・工作 陶芸

うつわ (民藝の教科書) [ 萩原健太郎 ]

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