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■思想としての批評 明治期東アジア哲学における展開 [ 郭 馳洋 ]
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明治期東アジア哲学における展開 郭 馳洋 東京大学出版会シソウトシテノヒヒョウ カク チヨウ 発行年月:2025年07月11日 予約締切日:2025年07月10日 ページ数:432p サイズ:単行本 ISBN:9784130160544 郭馳洋(カクチヨウ) 東京大学・学習院大学非常勤講師・1990年、中国福建省生まれ。廈門大学外国言語文化学部日本言語文学科卒、2021年東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程修了。博士(学術)。2016年日本学術振興会特別研究員DC1、2021年東京大学東アジア藝文書院特任研究員、2024年同特任助教を経て現職。専門領域は日本近代思想史、日本・中国比較思想(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 思想としての批評/第一章 「批評」言説の生成ーメディア・哲学・批評論/第二章 批評の根拠ー大西祝の目的論的良心論/第三章 批評の政治哲学ー大西祝の目的論的制度論/第四章 批評と宗教批判ー大西祝における宗教・言語・社会/第五章 経典を批評するー近代学術における聖書批評と考証学/第六章 批評から実在へー井上哲次郎の現象即実在論と倫理的宗教観/第七章 批評と共同体ー井上哲次郎の大我小我論/第八章 「神」を批評するー章炳麟の唯識論的宗教批判/第九章 批評の言語哲学ー章炳麟における「名」の両義性/終章 「批評」のその後 本 人文・思想・社会 哲学・思想 東洋思想
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