【みんなのポイント資産】43億1467万6057円相当 (本日の増減 -4万5883円) [10:00現在]
■本屋のミライとカタチ 新たな読者を創るために [ 北田 博充 ]
新たな読者を創るために 北田 博充 PHP研究所ホンヤノミライトカタチ キタダ ヒロミツ 発行年月:2024年02月19日 予約締切日:2024年02月18日 ページ数:264p サイズ:単行本 ISBN:9784569856353 北田博充(キタダヒロミツ) 1984年神戸生まれ。大学卒業後、出版取次会社に入社し、2013年に本・雑貨・カフェの複合店「マルノウチリーディングスタイル」を立ち上げ、その後リーディングスタイル各店で店長を務める。2016年にひとり出版社「書肆汽水域」を立ち上げ、長く読み継がれるべき文学作品を刊行している。2016年、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)入社。現在、梅田蔦屋書店で店長を務める傍ら、出版社としての活動を続けている。2020年には、本・音楽・食が一体となった本屋フェス「二子玉川本屋博」を企画・開催し、2日間で、3,300人が来場(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 本屋とは誰か?(未顧客を顧客化していくために Interviewー芹澤連(マーケティングサイエンティスト))/第2章 本への入口を創る(高校国語科教諭は本屋か?/TikTokerは本屋か?)/第3章 本への入口を広げる(異業種から学ぶ「新規顧客創出法」/プロレス業界のV字回復と本屋の未来)/座談会(有地和毅/花田菜々子/森本萌乃/山下優)新たな読者を創るためにできることは何か まだまだ「本屋」はこれから。書店の閉店、読書離れ、市場の衰退。それがどうした?本を読まない人たちに本の魅力を伝え、新たな読者が生まれることで、「本屋」の未来はもっと明るいものにできる。 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム 出版・書店
![[ポイ探] 本屋のミライとカタチ 新たな読者を創るために [ 北田 博充 ]](img/logo.20110121.png)
![本屋のミライとカタチ 新たな読者を創るために [ 北田 博充 ]](/img/buy.gif)
