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■戦後文学案内 105人の作家を読む [ 黒古一夫 ]
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105人の作家を読む 黒古一夫 佼成出版社センゴブンガクアンナイ クロコカズオ 発行年月:2025年06月23日 予約締切日:2025年06月22日 ページ数:300p サイズ:単行本 ISBN:9784333029402 黒古一夫(クロコカズオ) 1945年12月、群馬県に生まれる。群馬大学教育学部卒業。法政大学大学院で、小田切秀雄に師事。1979年、修士論文を書き直した『北村透谷論』(冬樹社)を刊行、批評家の仕事を始める。文芸評論家、筑波大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 戦後文学の出発/2 高度成長期の文学/3 「焼跡(闇市)」世代の文学/4 団塊世代の文学/5 ヒロシマ・ナガサキの文学/6 在日朝鮮人文学/7 沖縄文学・北海道文学/8 大震災後〈フクシマ後〉の文学/9 女性文学の進展 敗戦からの復興と混乱、高度経済成長と若者の反乱、狂乱のバブル景気、人権と民族、そして大災害と原発事故。文学は時代を映す鏡として、常にわれわれのそばにあった…戦後80年。昭和〜平成文学イッキ読み105選! 本 人文・思想・社会 文学 文学史(日本)
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