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■ユートピアとしての本屋 暗闇のなかの確かな場所 [ 関口 竜平 ]
暗闇のなかの確かな場所 関口 竜平 大月書店ユートピアトシテノホンヤ セキグチ リョウヘイ 発行年月:2023年04月26日 ページ数:256p サイズ:単行本 ISBN:9784272331116 関口竜平(セキグチリョウヘイ) 1993年2月26日生まれ。法政大学文学部英文学科、同大学院人文科学研究科英文学専攻(修士課程)卒業ののち、ときわ書房志津ステーションビル店にてアルバイト勤務の傍ら、本屋lighthouseを立ち上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 本屋になるまでの話ー本屋になるまでの基礎はいかにして築かれたか/2 メディア/クリエイターとしての本屋/3 ひとりの人間としての本屋/4 本屋にとっての反ヘイト・反差別とは/5 差別は道徳では解決しないー構造性・交差性・横臥者/6 出版業界もまた差別/支配構造の中にある/7 セーファースペースとしての本屋/8 教室としての本屋/9 ユートピアとしての本屋 反差別・反搾取の意思表示で注目される「本屋lighthouse」をたったひとりで立ち上げた新世代の書店人による“みんなのための”本屋論。 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム 出版・書店
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