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■車坂 純米大吟醸 日本酒
《至高の純米大吟醸、驚きのコストパフォーマンス》和歌山県の吉村秀雄商店から、特別な一本が登場しました。「車坂 純米大吟醸」。この酒の特筆すべきところは、純米大吟醸でありながら、1800mlで3,564円(税込)、720mlで1,782円(税込)というとてもお求めやすい価格!。造り手は日本初の女性能登杜氏・藤田晶子氏。伝統的な能登流の技を受け継ぎながらも、新しい感覚で醸されたこの日本酒は、従来のイメージを超える美しさと飲みやすさを備えています。ラベルデザインも、まるで芸術作品のよう。日本酒の世界をもっと自由に、もっと楽しく感じてもらえるように設計された一本です。新たなる日本酒ファン拡大を視野に入れ造られた純米大吟醸。そも魅力を味わってみませんか?《1801酵母×金沢酵母が織りなす、華やかな香りと旨み》高品質な純米大吟醸を、もっと手軽に楽しんでほしい。そんな想いから生まれたのが「車坂 純米大吟醸」です。日本酒の最高峰ともいえる純米大吟醸は、通常は高価格帯の酒。しかし、この一本は1800mlで3,564円(税込)、720mlで1,782円(税込)という驚きのコストパフォーマンス!そしてもうひとつの魅力は、新しい日本酒ファンに向けた設計です。ラベルデザインは、日本酒の伝統を超えた洗練された幾何学模様。手に取るだけでワクワクするようなデザインは、ギフトにもぴったりです。このお酒を醸したのは、日本初の女性能登杜氏・藤田晶子氏。伝統の能登流を継承しながらも、現代の感覚にフィットする日本酒を目指しました。新しい日本酒ファンを増やすことを目的に、お求めやすい価格で高品質な純米大吟醸を提供できるよう、設計に工夫をこらし醸造された日本酒です。米歩合は50%。米を半分まで磨き、使用する酵母はリンゴのような香りの1801酵母と、バナナのような柔らかな香りの金沢酵母をブレンド。これにより、華やかさと上品さを併せ持つ味わいに仕上がっています。16.3%のアルコール度数が生む厚みのある飲みごたえ。乾杯の一杯にも、食事と合わせる食中酒としても楽しめる、守備範囲の広い日本酒です。《味わいと、飲み方、楽しみ方:冷酒で透明感を、常温でまろやかに変化する楽しみ》このお酒の味わいを一言で表すなら、「少し甘さを感じる、ちょうどいい肉付きの純米大吟醸」。アルコール度数は16.3%。決して軽くはありませんが、重すぎることもなく、ほどよいボディが味の奥行きを引き立てます。日本酒の甘辛は、合わせる料理によって印象が変わるもの。このお酒も、料理次第で少し辛口に感じることもあれば、やや甘さを感じることもあります。食事との相性を楽しみながら飲んでいただきたい一本です。口に含むと、フルーティーな香りがふわりと広がり、透明感のある甘みがなめらかに流れていく。その後、若々しい酸がすっと後味を引き締め、爽やかでキレのある余韻を残します。大吟醸らしい華やかさと、火入れならではの芯が通った味、飲み疲れしないバランスの良さが特徴です。おすすめの飲み方・冷酒(5度から10度) がおすすめ!→ フルーティーな香りが際立ち、シャープなキレが楽しめます。・常温(15度から20度) でも◎→ 米の旨みが広がり、よりまろやかで奥行きのある味わいに。相性の良い料理このお酒は、さっぱりとした料理から、旨みの強い料理まで幅広く合わせやすい一本です。・サーモンのマリネ → フルーティーな香りと、オリーブオイルのコクが絶妙にマッチ。・カプレーゼ → トマトの酸味とモッツァレラのクリーミーさを引き立てる爽やかさ。・若竹煮 → たけのこのほのかな甘みと出汁の旨みが、酒の甘みと調和。・桜えびのかき揚げ → 軽やかな飲み口が、カリッとした揚げ物の香ばしさを引き立てる。飲むたびに新しい発見がある、食中酒としても優れた純米大吟醸。春の食材とともに、この時期だけの特別な味わいをお楽しみください。《食卓を華やかに彩る、特別な純米大吟醸》「車坂 純米大吟醸」は、上質な造り、洗練されたデザイン、お手頃な価格の三拍子が揃った日本酒。これからの日本酒の新しいスタンダードになる一本です。乾杯の一杯にも、食事とともに楽しむ食中酒としても、ぜひこの特別な味わいをお試しください。《保存・発送について 常温発送可能です》この酒は火入れが行われている酒の為、常温でお送りします。ご家庭で普通に楽しむ分には必ずしもクール発送は必要ありません。クールをご希望の方は必ず「クールチケット(500円)」をご購入下さい。ご家庭で普通に楽しむ場合は常温保存で構いません。ただし、長期間保存の場合は極力光が当たらない場所、そして振動と温度変化の少ない場所をおすすめします。スペースに余裕があれば冷蔵庫での保存をおすすめします。《「車坂(くるまざか)」を造る吉村秀雄商店とは》和歌山県北部の岩出市。北部には和泉山脈、南部には紀ノ川が流れるこの地域では農作物が豊かな土地。岩出市の観光名所には有名な根来寺(ねごろじ)があります。その岩出市で1915年(大正4年)、吉村秀雄氏によって創業した酒蔵が吉村秀雄商店です。創業当時の酒名は「根来桜(ねごろざくら)」。昭和の時代に「日本城(にほんじょう)」。これら銘柄を経て、現在の「車坂」が誕生します。2012年、先代の杜氏の勇退に伴い、能登杜氏組合から来た藤田晶子氏が杜氏に就任。能登杜氏の初の女性杜氏である藤田杜氏と造り手が一丸となった酒造りを続けています。
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