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■NEOモルQ(分子カードゲーム)
酸素,窒素,炭素などの原子カードを組み合わせて 分子を作っていくカードゲームです。 分子を作って手持ちのカードを早くなくした人が〈あがり〉です。 負けた人は手持ちのカードの原子番号がマイナス点となります。 これを5回行って,最終順位が決定します。 他の原子とくっついて分子にならない「アルゴン」などは 〈役札〉としてゲームを盛り上げます。 仮説実験授業〈もしも原子が見えたなら〉や 〈いろいろな気体〉などの授業後や, いたずら博士のかがくの本シリーズ 『もしも原子がみえたなら』(板倉聖宣著,仮説社刊) を読んだあとに遊ぶと効果的です。 カード枚数60枚。 オールカラー。 トランプサイズ(89×58ミリ)。 紙製,プラスチックケース入り。 発売元:ねこの事務所。 ◎楽知ん研究所で新しい遊び方「ぶんしっし」が開発されています。 2022年6月,「モルQ」が新しくなって「NEOモルQ」となりました。 デザインが一新,原子名の英語表記が加わり,和名も縦書きに入りました。 説明書ももともと学校の先生向けに書かれていましたが, 一般向けに改められてわかりやすくなっています。