■初心者でも将棋が出来る!  実力勝負の5五将棋&運で勝負のサイコロ将棋


初心者でも将棋が出来る!  実力勝負の5五将棋&運で勝負のサイコロ将棋
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オススメコメント 日本の文化「日本将棋」を簡略化した遊び道具が登場。特徴的な、6駒で戦う短期決戦型将棋となっています。子供たちがもっと将棋を親しみやすく、また忙しい大人が子供達と短い時間でも将棋が出来るようにと、店長の個人的な想いから入荷をさせていただきました。将棋は考える力を養うには持って来いなのですが、なにせ今の世の中、時間がない大人たちが多いので、簡単に出来る物があればいいなと思っていたら、これがあったという訳です。内容は王将、金、銀、角、飛車、歩の6種を使い、5×5の盤上で戦います。戦い方は2種類。【5五将棋】単純に6種の駒で戦います。初期配置は決まっており、戦略性に富んだ勝負が楽しめます。【サイコロ将棋】強さに差があるプレイヤー同士でも楽しめる将棋です。サイコロをふり、動かせる駒を縛る事で、運の要素も取り入れたみんなで楽しめる将棋となっています。駒はマグネットとなっておりますが、厚手のマグネットなので、さし心地もなかなか。大人も子供も女の子も楽しく出来る、ファミリー向け将棋ゲームです。 仕様 パッケージサイズ:20.5×15×2.5(cm)天童将棋駒 将棋は古代インドが発祥と言われており、日本に伝わったのは奈良時代。その後、安土桃山時代の末期には、日本で将棋駒作りが本格的に始まり、黒漆を使って駒に文字を入れる「書駒」が確立したと言われています。 そして山形県天童市で将棋駒の製造が始まったのは江戸時代末期頃で、その頃には将棋が庶民にも浸透した遊びとして、広く親しまれていました。当時、天童を治めていた天童織田藩は、凶作続きに苦しみ藩の財政が困窮していましたが、その時に救済策として家臣に奨励したのが、将棋駒製作の内職です。「将棋は戦闘を練る競技であるから、武士の面目を傷つける内職ではない」というのがその理由でした。 現在では書駒の他に彫駒、押し駒などさまざまな種類の製造方法があり、黄楊や楓などの木材を使用して将棋駒が生産されています。天童将棋駒は、1996年(平成8年)に国の伝統的工芸品指定として指定されました。 天童将棋駒 山形県の伝統工芸品

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